オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブの新たな顔が決定!
2026年に向けて、オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブに新たなアンバサダーが就任しました。よしもと新潟住みます芸人の4名が、その任を引き受けます。新潟の地域密着型の活動をさらに強化するため、彼らがどのように貢献していくのか、期待が膨らみます。
アンバサダーのメンバー紹介
チカコホンマさん(PR大使)
昨年もアンバサダーとして活躍したチカコホンマさんは、新潟生まれの芸人として地域に強い愛着を持っています。彼女は一人カラオケやぽっちゃりファッションが趣味で、農業にも関心を持つユニークなキャラクターです。彼女は「スタジアムグルメ目線」で観客の期待に応え、自身のSNSなどで情報を発信する計画です。そのコメントには、「唐揚げのように、揚げたての私を食べてほしい」という独特の表現があり、彼女の熱意が伝わってきます。
関田将人さん(PR大使)
新たに加入する関田さんは、新潟県三条市出身で、スポーツ観戦が大好きです。特に野球観戦に情熱を注いでおり、自身の始球式を通じてファンとの絆を深めています。彼はファンに対して「プロ野球の楽しさを共に分かち合いたい」と語っており、アンバサダーとしての役割に熱意を見せています。
大谷ってヤツですよ!さん(PR大使)
続いて、大谷ってヤツですよ!さんは、千葉県出身で、非常にユーモアが溢れるキャラクター。趣味は散歩やアイドル、さらにラーメントークが得意です。彼は初めての野球観戦の感想を「臨場感がすごく最高に面白い」と表現し、多くのファンにその面白さを伝えていきたいと意気込みを語っています。彼の一発ギャグはもちろん必見です!
いっすねー!山脇さん(PR大使)
最後に、いっすねー!山脇さんは、福岡出身で、二児のパパでもある活気ある芸人です。試合やスタジアムグルメを盛り上げるために全力を尽くします。彼の「暑苦しいほど熱い男」としての姿勢は、球場を一層賑やかにすることでしょう。お子様連れのファンには家族の楽しみを提供し、子どもたちにも笑顔を届けることを目指します。
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブとは?
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、BCリーグに参加するプロ野球チームで、新潟の地域振興に寄与し続けています。食品宅配のオイシックス・ラ・大地株式会社がメインスポンサーとして活躍し、選手の育成と共に地域に根ざした活動を展開しています。2026年には、桑田真澄氏をCBOとして迎え入れ、さらなるチーム強化を図っているのも要注目です。これからの新潟を盛り上げる一助となる芸人たちの活躍を応援し、共に楽しみましょう!