秋の学生向けプロモーション「ユニハロ」登場!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)が2025年9月4日から始まるハロウィーン・イベントに向けて、学生向けプロモーション「ユニハロ」をスタートさせます。この施策は、学生たちがハロウィーンの一日を「最悪で最高」と称するユニークな体験を楽しめる機会を提供します。全国的に人気を誇る俳優の水戸由菜やモデルのゆめぽてなどがこのショート動画の中で学生役として登場し、さまざまなアトラクションやフードを体験します。
「ユニハロ」動画の見どころ
8月27日に解禁されたプロモーション動画では、学生たちがUSJを舞台にハロウィーンならではの刺激体験を満喫しています。特に『ゾンビ・デ・ダンス』とKing Gnuの初コラボ曲『SO BAD』に合わせたシーンが目を引きます。この映像では、狂暴なゾンビと共に踊ったり、ホラー・メイズで恐怖を体験したりする様子が描かれており、友情や興奮が溢れる「最悪で最高」の一日を象徴しています。
動画には、SNSで活躍する人気インフルエンサー、もんたや末吉9太郎、うざみ、ののちも登場し、彼らならではのキャラクターやノリでシーンを盛り上げています。各自の個性が生きた面白い絡みが視聴者に楽しさを伝えています。
秋のアトラクションと特別パス
この秋、USJでは「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が9月5日から始まり、恐怖レベルがさらにパワーアップ。ゾンビたちが街を徘徊し、刺激に満ちた体験が待っています。さらに、地元・関西の学生向けにお得な「関西NO LIMIT!パス」が販売されており、中人(12歳~17歳)は大幅に割引価格でパークの楽しみを体感できます。
アーティストコラボの注目ポイント
特に注目は、King Gnuとのコラボ曲『SO BAD』です。この楽曲は、常田大希さんが作詞・作曲を手掛けたオリジナル楽曲で、動画のエネルギーにぴったり合ったダンスナンバーに仕上がっています。新曲のフルバージョンは9月5日にも発表される予定で、音楽ファンにとっても楽しみな情報です。
ユニハロでの「超元気」とは?
「ユニハロ」は単なるプロモーションではなく、学生たちが自由に自分を表現できる場所でもあります。また、特別な体験を通じて学生生活を一層充実させ、新たな思い出を作る手段として位置づけられています。USJは、訪れる全てのゲストが「超元気」になれる特別な場所として、今後もさまざまなイベントや情報を発信していくことでしょう。
さあ、あなたも「ユニハロ」で“最悪で最高”の一日を体験し、友達とともに素晴らしい思い出を作りませんか?USJでの特別な秋のひとときを心ゆくまで楽しんでください!