夢の観客動員数 7,539名を達成!
2026年9月6日、HARD OFF ECOスタジアム新潟では、オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブが埼玉西武ライオンズとの試合を開催し、来場者数が7,539名に達しました。この記録はファーム・リーグ参加後の数としては初の7,000人を超えるもので、スタジアムは熱気に包まれました。
過去の記録を大幅更新
これまでの最多来場者数は、2025年6月21日の読売ジャイアンツ戦での6,157名。今回の試合ではその記録を大きく塗り替え、球団の新たな歴史を刻む結果となりました。ファンの熱い応援がスタジアムをより盛り上げ、多くの人々が集まる理由となったのです。
地域との絆を深めて
オイシックス新潟アルビレックスBCは、今回の記録達成にあたり、サポーターや地域の皆様、スポンサー企業の温かい支援に深く感謝しています。球団は、日々の応援が選手たちの力になっていることを痛感しており、今後も地域の皆様と共に魅力ある試合を創出していく所存です。選手やスタッフは一丸となり、「強く、愛され、選ばれる球団」を目指し、努力を続けます。
新潟を代表するチームへ
オイシックス新潟アルビレックス・ベースボール・クラブは、BCリーグ設立と共に誕生したプロ野球チームです。2024年からはNPBファーム・リーグに参加することが決まり、スポンサー企業であるオイシックス株式会社と共に、「日本一選手が育つ球団」そして「日本一おいしい球団」を目指しています。2026年からは桑田真澄氏がCBO(チーフ・ベースボール・オフィサー)に就任し、更なる高みを目指しています。
今後ともオイシックス新潟アルビレックスBCを応援していただき、地域の絆を深めていけることを心より期待しています。一緒に新潟の野球文化を盛り上げていきましょう!
最後に
9月6日の試合は、地域の皆様にとっても特別な日となりました。これからも観客動員数の更新を目指し、素晴らしい野球体験を提供していくオイシックス新潟アルビレックスBCに注目してください。皆様の温かいご声援が、新潟のプロ野球を支えています!