「とろと寒ぶり」フェア
2026-01-06 14:09:41

冬の味を楽しめる!「とろと寒ぶり」フェア開催情報

冬の味覚を楽しむ「とろと寒ぶり」フェア



新年が始まり、寒さも一段と厳しくなってきましたが、そんな中で食欲をそそる「とろと寒ぶり」フェアが1月9日(金)にくら寿司でスタートします。今年の冬は、鮮度抜群の寒ブリや寒ヒラメなど、旬の味覚を存分に味わえるチャンスが到来です。

旬の鮮魚が揃う「とろと寒ぶり」フェア



本フェアでは、大分県産の「豊後活〆寒ぶり」や、国産の「寒ひらめ」、さらに熟成された「中とろ」など、冬にぴったりの海の幸がラインナップ。特に、【大分県産】豊後活〆寒ぶりは、潮流が速い豊後水道で育った脂の乗りが良い大ぶりのものを厳選。店舗で皮引きされた新鮮なブリは、そのままいただいても格別です。

「豊後活〆漬け寒ぶり」は、特製の醤油ダレに漬け込まれており、しっとりとした食感と深いコクを楽しめる逸品です。また、寒ひらめは、豊富な餌を食べて育ったため、身が厚く旨みが凝縮されています。

さらに楽しめる新メニュー



また、マグロの中トロ部分を厳選し、熟成させた「熟成中とろ」もぜひ味わっていただきたい一品。脂の旨味とマグロの風味が絶妙に調和しています。加えて、「まぐろカニマウンテン」は、見た目にも華やかで、新しい年を祝うのにぴったりな一皿です。贅沢なマグロ、カニ、イクラを組み合わせたこの料理は、おめでたい紅白の色合いも魅力的。これを目にするだけでも心が躍ります。

新作スイーツも登場



また、「178(イナバ)最中」という新作スイーツが登場。この商品は、くら寿司公式YouTubeチャンネル「178イナバニュース」の開設6周年を記念して発売されるもので、一般社員のキャラクターが描かれた最中の中には、贅沢にあんこと抹茶がサンドされています。さらに、熱々のぜんざいに入った白玉は、寒い冬に暖かさを感じさせてくれる逸品です。

旬を味わうチャンス



冬の味覚をこれほど贅沢に楽しめる機会はなかなかありません。くら寿司では、旬の食材に加えて、新しいスイーツも堪能できるこの特別なフェアをぜひお見逃しなく!各商品は期間・数量が限定されていますので、早めに訪れてその味を確かめてください。冬ならではの美味しさが、あなたを待っています!


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