新商品「ミニばかうけCoCo壱番屋監修ロースカツカレー風味」登場
新潟県新潟市に本社を置く株式会社栗山米菓が、カレーハウスCoCo壱番屋との初めてのコラボ商品を発表しました。その名も「ミニばかうけCoCo壱番屋監修ロースカツカレー風味」。2026年7月20日(月)から全国のコンビニエンスストアで期間限定で発売されます。
初のコラボ商品
この新商品は、カレー専門の人気店CoCo壱番屋の看板メニュー「ロースカツカレー」の風味を再現したもの。10年以上にわたり多くのファンに親しまれているCoCo壱番屋は、その人気のコラボ商品を世に送り出すことになりました。美味しさの秘訣は、同店オリジナルの特製カレーパウダー。これを贅沢に使用し、実際のロースカツカレーの深いコクや風味を、揚げせんべいの形で楽しむことができます。
特徴と味わい
口に入れた瞬間、カレーの豊かな風味が広がり、スパイス感が後を引く絶妙な味わいです。食べやすい一口サイズなので、いつでもどこでも気軽に楽しむことができるのもポイントです。特にカレー好きの方にとっては見逃せない一品となっていることでしょう。
販売場所と詳細
この商品は、2026年7月20日から全国のコンビニエンスストアで購入することができます。43gのパッケージは、手軽に持ち運びができるサイズで、ちょっとしたおやつや軽食に最適です。カレーのスパイシーな風味を手軽に楽しめるこの新しい米菓は、是非お買い求めください。
栗山米菓のこだわり
株式会社栗山米菓は、1949年の創業以来、米菓の製造販売を手掛けてきました。「ばかうけ」「瀬戸しお」「星たべよ」といった人気商品を提供し、過去の伝統を大切にしつつも、新しい価値を提供することに力を入れています。コーポレートブランドの「Befco」は、米菓を超えて“楽しさ”と“おいしさ”を追求しており、その一環としてこのコラボ商品は生まれました。
栗山大河社長の思い
代表取締役社長の栗山大河氏は、次世代の経営体制を引っ張る新しいリーダーです。会社の未来を見据え、「たのしい・おいしい・あたらしい」をテーマに、米菓の新たな展開を進めているとのこと。新商品に込められた思いにも注目です。
この機会に、ぜひ「ミニばかうけCoCo壱番屋監修ロースカツカレー風味」をお試しください。新潟から全国へ、魅力あふれるお菓子の旅をお届けします。